PROFILE
神田日向子
開催決定!
全4公演
会場:横浜BUNTAI
(JR関内駅より 徒歩6分)
SCROLL
世界最高峰コンペティション
「メリーモナークフェスティバル2026」の
上位入賞ハーラウ&ミスアロハフラ
総勢約180名が来日。
本場ハワイの伝統と感動をそのままに、
特別なフラステージをお届けします
2026.04.03 神田日向子、よしみだいすけ、山下マヌーの3名がアンバサダー就任!
2026.03.17 ナーポオケラ 2026 開催決定!
アンバサダー
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ナーポオケラ2025出演ハーラウ
イベント概要
チケット概要
チケット料金(税込)
| ロイヤルシート (パンフレット付) |
32,000円 |
| アリーナ席 | 22,000円 |
| サイド席 | 17,000円 |
| スタンド席 | 16,000円 |
| ファミリー席 | 18,000円 (※親子ペア2枚分) |
| カウンター席 | 12,000円 |
| 学生席 | 3,000円 (4歳以上22歳以下) |
9月20日(日)・21日(月・祝)、横浜にて
「Nā Po‘okela 2026」の開催が決定しました!
毎年4月に開催される世界最高峰のフラコンペティション
「メリーモナークフェスティバル2026」で上位に入賞した
ハーラウやミスアロハフラが来日し、
大会と同じ衣装、同じ演目で、パフォーマンスを披露します。
今年の会場は、横浜BUNTAIに。
より一体感を味わえるステージをお届けいたします。
チケット情報などの詳細は、後日発表します。
インスタグラム公式アカウントにて最新情報など発信していきますので
ぜひフォローをお願いいたします。
https://www.instagram.com/na_pookela/

主催 Nā Poʻokela 2026実行委員会
主管 Merrie Monarch FESTIVAL
企画・制作 中京テレビクリエイション
お問合せ 中京テレビクリエイション TEL 052-588-4477 (平日11:00~17:00 / 土・日・祝休業)
今年もナーポオケラのアンバサダーとして関われることを、とても嬉しく光栄に思います。
日本にいながら、メリーモナークの舞台で実際に踊っていたダンサーたちのパフォーマンスを、そのまま体感できること、そしてハワイアンミュージックのエネルギーを直に感じられるのが、このイベントの大きな魅力です。
私自身、今年で6回目のメリーモナークへの出場となりますが、今も不安と緊張の中で日々練習を重ねています。
ラストスパートを駆け抜けながら、アンバサダーとしてこの感動をより多くの方に届けていきたいと思います。
幼少よりフラを学び、オアフ島を代表するクム、サニーチン主宰のハーラウ・ナー・マモ・オ・プウアナフルに所属。2018年には日本校代表として全日本フラ選手権に出場し、Miss Hula Japan 2018に輝く。ハワイ本校メンバーとして、フラの最高峰「メリーモナークフェスティバル」に5度の出場経験を持ち、2026年4月に6度目の出場に挑む。
Aloha、アンバサダーのよしみだいすけです。 フラは、ただ観るだけでも素晴らしいものですが、踊り手やメレ(歌)、その言葉に込められた意味を知ることで、見える景色は大きく変わります。『Nā Po‘okela』では、本場ハワイのダンサーたちが言葉にマナを乗せて踊るフラを、全身で体感することができます。ハワイ文化をリスペクトし、フラを愛する皆さんがその魅力をより深く感じられるよう、今年もアンバサダーとしてお手伝いできることを楽しみにしています。9月、横浜でお会いしましょう。
プロフィールハワイ大学マノア校卒業。文化としてのフラとメレに魅せられ、自身も学びの過程でメリーモナークに出場経験を持つ。以降、25年以上にわたりラジオ、雑誌、Webを通じてハワイ音楽やフラ・カルチャーを日本に向けて発信。フラダンサーのためのオンライン教室「“踊らない”フラ教室」を主宰し、著書『たくさんのメレから集めた言葉たち』など、学びを支える書籍も多数刊行している。
ナーポオケラが日本にやって来て三年目を迎えます。
初年度は「本物のフラを届けたい」という想いから始まり、二年目にはその熱が確かな広がりとなりました。
そして、日本での「ナーポオケラ」の評判がハワイの人々にも届き始めています。
フラを愛する人々のまなざしが日本とハワイを行き交い、文化が“紹介”から“共有”へと変わる瞬間に立ち会えることは、アンバサダーとして大きな喜びです。
今年も、ハワイの物語が日本で静かに息づく時間を、皆さんとともに分かち合えればと思います。
雑誌編集者を経て、海外渡航・取材回数350回超の旅行作家。著書は65冊以上、ハワイに関する執筆数は国内最多を誇り、累計発行部数は100万部を超える。自然と都市の双方に通じた視点で、ハワイのみならずアジアや欧米のリゾートも取材。近年はANA機内誌「翼の王国」のスーパーバイザーを務めるなど、各界で文化的知見を活かした活動を展開している。